りゅうちえる&ペコ  小木博明(おぎやはぎ)  LGBT  坂本智子・児島玲子(女性アングラー)

ボクがりゅうちえるなどと言うと、とうとう認知症かと疑われそうだけれど、「NHK俳句」突然出てきてビックリさせられたンだナ。
相方(漫才でもなさそうだから「あいかた」とは言わないか)のペコという女はただのバカブスのようだけど(「おぎやはぎ」の小木かな)、りゅうちえるの方はバカじゃないけど無知だから俳句の番組に出すのは無理がある。
第一あの手のウルサイ存在は見るのも聞くのもイヤなのだけれど(これも小木博明かな)、あの厚化粧でカメラに向かってシナを作るのだから反吐(へど)が出るというもの。
あれではMCや選者、ひいては視聴者に対して迷惑なだけだナ。
NHKも変ろうとしているのは伝わってくるのだけれど、クリス松村やりゅうちえるまで出すのは願い下げだネ、番組を見ていられなくなるので(マツコデラックスを出してない(?)のは評価するけどネ)。
それにしてもりゅうちえるというのは何だか分からない、LGBTの何に当るのかな?
ペコと結婚しているそうだから本性はフツーの存在でありながら、タレントとして独自性を出すために敢えてオカマ言葉を使ってLGBTを偽装しているのかな? 尾木ママが子供に警戒させないように、オカマ言葉を使っているように?
LGBTも実に不可解で本人が女性かと思って手術まで受けて戸籍の性別を変更しながらも、後でやはり男性としての自己認識が強いのを自覚して戸籍の性別を戻そうとしたら、法的に無理だというので役所で断られるという事例が現れ出したと新聞に載っていた。
同調圧力に似た事情があるのか、時代の雰囲気に乗せられて自分の性別を勘違いして、取り返しのつかない悲喜劇を演じてしまうことになるのは同情しようもない。
そういえばずいぶん昔のヨーロッパの女性美術家(?)の話だけど、別の女性アーティストからレズ関係を強いられて自分もその気になっていたものの、後でレズではない己に目覚めて別れたというのを思い出した(どちらかがけっこう有名人だったのに名前が出てこない)。
性別に限らずLGBTは自己認識からして多様すぎて、そもそもの本人でさえ困惑・懊悩しているようだから役所を始め周囲にとって問題があまりに困難、りゅうちえるってなァに?


@ この数日生活時間がハチャメチャで睡眠時間が乱れていて、突然眠くなることが多い。
  先ほどからむやみと眠いので、NHKBS1の「地球タクシー」(9時〜)という番組を見ながらブログを記している。
  2度目に見る番組だけど、今日はサンクト・ペテルブルグなので特別に興味深い、ドストエフスキーの街でもあるから。
  続いてBS−TBSの「つり百景」を久々に見ているのは、獲物がアオリイカである上にゲスト・アングラーが坂本智子という可愛らしい女子だから。
  女性アングラーが出演するのはイイけれど、坂本智子や有名な(?)児島玲子なら美的で歓迎だけれど、福岡辺りのヒンの無いスーブが出てくる釣り番組もあるので見ちゃいられないので困る。
  などと書いていても眠気が取れないだけでなく、夕飯(午後11時過ぎ)の時間にもなって腹が空いてきた。
  食べるとさらに眠くなるので、今夜は仕事にならないナ。